ローズ・クルセイダーズ

About Corporation

ローズ・クルセイダーズは、
女性が自分らしく輝く社会を目指す
トータルプロデュースコーポレーションです。

「私達の平和を切望する全ての行動が社会貢献につながる」を信念とし、
公共性の高い事業展開を目指します。

社会貢献=募金やボランティア活動、とは限りません。
価値ある学びを提供し、女性たちの新しいチャレンジを促す。
コンテストで多様なバックグラウンドを持つ女性を認め、勇気を与える。
その人ならではの才能を見出し、女性が才能を生かせる場を提供する。

このような取り組みを通して輝く女性が増えれば周りの人たちにもポジティブな影響を与えるはずです。
性別を超えて、自分の才能を社会に役立てようとする人の輪が広がっていくのです。

ローズ・クルセイダーズはその“輪”の中心となり
個人や組織の力を社会につなげる存在でありたいと思っています。

「ローズ」は英語で「バラ」、「クルセイダーズ」は「社会活動家」を意味しています。

バラは数ある花の中でも高貴で美しく、深い赤は女性らしさと同時に強さも感じさせます。
このように唯一無二の存在感を持つバラを女性の理想像のひとつとして、法人名に冠しました。

また、クルセイダーズには信念として掲げる社会貢献への強い思いを込めました。

「Crusaders」と複数形にしたのは、組織も個人も、
コンテスト出場者も一般の方も最終的には性別も関係なく、さまざまな立場、
年齢の人を巻き込んで社会にアクションを起こしたいという思いからです。

女性活躍支援の先に見据えるのは、性別に関わらずすべての人が輝く社会です。
そのためにも、今後はジェンダーフリーで参加できるアカデミーを定期的に開催してまいります。
ローズ・クルセイダーズの将来に、是非ご期待ください。

Message 代表者メッセージ
新しい世界にチャレンジする、
女性たちを応援したい

女性はみんな、輝く権利を持っている。
わたしはそう思っています。
「わたしはいいや」とあきらめていい人なんて、誰もいないんです。

少し前まではわたしも、人生をあきらめかけている1人でした。
結婚して気づいたら45歳。
自分にはもうチャンスなんてやってこないし、将来もない。
バイトでもしてダラダラ過ごそうかな・・・
ミセス・インターナショナルの日本代表に選ばれたのは、
そう考えていたときのことでした。

いざ世界に出てみると、
40代、50代の女性が当たり前に輝いているではありませんか。
みんな自分の意見を持って活動しているし、
見た目だって背筋が伸びて美しく、格好いい。
「日本の女性ももっと輝かないともったいない」と思いました。

女性が輝いていると、
パートナーの男性も「がんばろう」という気持ちになるし、
周りの女性たちも、一歩を踏み出す勇気を持てるようになりますよね。
この好循環を、どんどん広げていきたいと思っています。
その先には平和で希望に満ちた世界があると、わたしは信じています。



代表理事 伊藤 桜子

ローズ・クルセイダーズ/
一般社団法人国際女性支援協会 代表理事。

外資系航空会社の客室乗務員を経て、外資系投資銀行勤務。
Best Body Japan 日本大会グランプリ(クイーン)/ミセス・インターナショナル2015 日本代表を務めた経験を持つ。
みずからの経験をもとに、年齢や立場、国籍などの枠にとらわれない女性の美を追求する。

Corporate Profile 法人情報

正式名称:一般社団法人国際女性支援協会
ブランド名 英語表記:Rose Crusaders/ 日本語表記:ローズ・クルセイダーズ
所在地:150-001 東京都渋谷区神宮前3-1-24ソフトタウン青山210
代表理事:伊藤 桜子
理事:中山 泰秀(衆議院議員)
理事:中村 尚志(赤坂内視鏡クリニック院長)
社員:伊藤 孝(株式会社コンシャスCEO)       

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